20264/64日目
得点トップへ、松井繁がラストスパート!
「G1太閤賞競走開設70周年記念」の4日目は準優得点勝負。新エンジン、新ボートのG1ということで注目されているが、ほとんどの選手が調整に苦しんでいる印象。その中で準優1枠を意識してラストスパートをかけるのは地元の松井繁。得点トップで2走はしっかりポイントを稼ぎたい。これに続くのは峰竜太、石丸海渡だが、この二人はともに11R一走勝負。峰は6枠の試練が待っている。節一パワーの中田竜太は7R1枠一走と、準優1枠に届きそうな組み合わせでインSに集中する。

イン渡邉の勝負S。1→234。

関の攻守自在戦。3→124。

松山 広志

元競艇専門紙編集長、全国競艇専門紙記者クラブ会長。26 歳から 32 歳までの 6 年間で 5 回のパーフェクト予想達成、記者通算は 9 回を数える。ボートレース予想歴 40 年のキャリアは業界有数。

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