20245/21最終日
男子は岡村、女子は三浦がvを強く意識!
男女W優勝戦、「第38回住之江王冠競走」は最終日を迎え、11Rで男子、12Rで女子の優勝戦が行われる。男子はシリーズを通して岡村慶太が独走状態。実力、パワー、展開(1枠イン)とすべての要素で満点なら、v確率は限りなく100%に近い確率になりそう。相手探しは岡田憲行、森貴洋の地元勢だが、位置的には荒井翔伍もチャンス。女子はパワー組が揃ったが、前検から優勝戦1枠をイメージできる足だった三浦永理。隙のない逃げで人気に応えそう。エース機の岸恵子に、近況絶好調の藤原菜希も仕上がりは抜群で、楽しみ多い組み合わせ。

岡村のイン速攻。1→23→234。

④カド新井のまくり。4流し。

松山 広志

元競艇専門紙編集長、全国競艇専門紙記者クラブ会長。26 歳から 32 歳までの 6 年間で 5 回のパーフェクト予想達成、記者通算は 9 回を数える。ボートレース予想歴 40 年のキャリアは業界有数。

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